2026.3.26(Thu)
悪魔の身長が厳密にはわからないので一応20㎝差で考えているのだけど(宋九も180ピッタリとも限らないけど、仮面仮装舞踏会の章で身長を気にして2メートルに引き伸ばしたのと、悪魔に変装したので細かい数値はわからないがそこまで大きな差がない筈…と仮定🤔)、宋九が頑張って追いつこうとする図を想像すると笑っちゃう😂 #无限练习生
2026.3.20(Fri)
361分 集中しました!
361.95km 進みました!
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北海道 伊達市 に到達!
最西端まであと 4142.98km!
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今日も頑張った!サイト改装、だいぶゴールが見えてきた気がする🙏
361.95km 進みました!
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北海道 伊達市 に到達!
最西端まであと 4142.98km!
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今日も頑張った!サイト改装、だいぶゴールが見えてきた気がする🙏
2026.3.18(Wed)
236分 集中しました!
236.15km 進みました!
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北海道 上川郡 愛別町 に到達!
最西端まであと 4504.93km!
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すんごい集中してた
全く知らない人と一緒にほんとに緩く参加できるのがいいな🤲
236.15km 進みました!
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北海道 上川郡 愛別町 に到達!
最西端まであと 4504.93km!
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すんごい集中してた
全く知らない人と一緒にほんとに緩く参加できるのがいいな🤲2026.3.13(Fri)
サイト改装しようとずっと奮闘してて中々つぶやけない😅
最近の作業のお供はずっとこれ☺️落ち着く
モーニエ教授、石に余裕なくてお迎えできなくてごめん💦キャラデザめちゃくちゃ好みなんよなぁ
最近の作業のお供はずっとこれ☺️落ち着く
モーニエ教授、石に余裕なくてお迎えできなくてごめん💦キャラデザめちゃくちゃ好みなんよなぁ
2026.3.10(Tue)
2026.3.10(Tue)
该角色涉嫌开挂!、読了
300章近くあったけど、面白くて毎日夢中で読んでいたのであっという間だった。終わってしまったんだな…
前も言った気がするが、私はこういう武力値はないものの、頭脳一つで逆境を乗り越える話が好きで好きで🙏(それはそうと禾玉(受)の戦闘力低すぎて、戦闘力が頭上にバーで可視化される副本で拡大鏡使ってやっと見えるようになったシーン笑った🤣)
あと禾玉がいい感じに狂ってるのも良い。かっこつけに命かけすぎ😂「死亡线上蹦迪(死の境界線でダンスを踊る(直訳))」という一文が何度も出てきて、まさに禾玉の行動を形容するのにぴったりな表現なのだが見る度に笑ってしまう。特に3陣営の中でスパイになって各陣営をぐるぐる翻弄してた副本が好き(元々戦闘力2ではあるが、バレたら瞬殺されそうな団子の姿になってたのも可愛くて好き)
他の作品を出すのはあれなんだが、无限练习生で諸葛さんが同じように3陣営を手玉に取ってたってエピソードはこういう感じなんだろうなって考えると確かにそりゃ恨まれるよなになった🤣でもこれは頭が良いからこそできるので、見てる側としてはわくわくしてしまうんだよな
最初、离湛(攻)が全然出てこなくて、人たくさん出てくるのに文案にある名前ないけど紛れ込んでるのか?となり、第二ステージでやっと名前が出てきたー!ってなったが……なんと最初から出ていたのでそこかいっになった😳禾玉と离湛はある事情で最初から良好な関係だったとはいえ、中々絡む時間も最後の方まで少なかったので、あわよくばもう少し番外編欲しかったかな。ちゃんと禾玉からの気持ちを伝えているシーンはあるものの、万人迷(総愛され)要素強かったので、どうしても絡む時間が少なく感じてしまった😅
最初の頃は戦闘力がない、文明が遅れてるゴミ星(これほんとにゴミであってるのかって確認したらほんとにゴミって意味でストレート過ぎて笑った)から来たって見下してたし、禾玉に翻弄されて復讐者の集いみたいなの作ってたのに、いつの間にか信頼が生まれ、敵だった人達とチームになって隠された陰謀に共に立ち向かう展開がめちゃくちゃ熱かった
その分、後半に進むにつれてシステムのルールでは生き残れるのは一人ということで、(禾玉はルールに抗うという姿勢だったとしても)いつ誰が死んでもおかしくない状況にドキドキした🥺
淘汰されてしまったとあるキャラや裏切り者の最後のとこしんみりしてしまった。裏切り者はまだしも、最初から出てる濃いキャラがまさか脱落すると思わないじゃん
最初、沢山人出てきて覚えらんないわってなってたが読んでいくうちにそんなことはなくなり、各キャラに見せ場があり、魅力があってよかった。
各ステージのどんでん返しや、最後の方で張られた伏線が回収されてくとこがたまらなく気持ちがいい。禾玉が次何をしてくるのか、どうやってこの不利な状況を乗り越えるのか、作中の視聴者と一緒になって楽しめた😊
文案の禾玉の説明のとこで出てきて初めて知ったbking という単語、初期はイキってるとか割と悪い意味だったけど、後々にクールでかっこいいという意味の称賛に変わっていったみたいだが、まさにそんな感じで禾玉はたとえ武力値がなくても輝いててかっこよかった🥰
300章近くあったけど、面白くて毎日夢中で読んでいたのであっという間だった。終わってしまったんだな…

前も言った気がするが、私はこういう武力値はないものの、頭脳一つで逆境を乗り越える話が好きで好きで🙏(それはそうと禾玉(受)の戦闘力低すぎて、戦闘力が頭上にバーで可視化される副本で拡大鏡使ってやっと見えるようになったシーン笑った🤣)
あと禾玉がいい感じに狂ってるのも良い。かっこつけに命かけすぎ😂「死亡线上蹦迪(死の境界線でダンスを踊る(直訳))」という一文が何度も出てきて、まさに禾玉の行動を形容するのにぴったりな表現なのだが見る度に笑ってしまう。特に3陣営の中でスパイになって各陣営をぐるぐる翻弄してた副本が好き(元々戦闘力2ではあるが、バレたら瞬殺されそうな団子の姿になってたのも可愛くて好き)
他の作品を出すのはあれなんだが、无限练习生で諸葛さんが同じように3陣営を手玉に取ってたってエピソードはこういう感じなんだろうなって考えると確かにそりゃ恨まれるよなになった🤣でもこれは頭が良いからこそできるので、見てる側としてはわくわくしてしまうんだよな
最初、离湛(攻)が全然出てこなくて、人たくさん出てくるのに文案にある名前ないけど紛れ込んでるのか?となり、第二ステージでやっと名前が出てきたー!ってなったが……なんと最初から出ていたのでそこかいっになった😳禾玉と离湛はある事情で最初から良好な関係だったとはいえ、中々絡む時間も最後の方まで少なかったので、あわよくばもう少し番外編欲しかったかな。ちゃんと禾玉からの気持ちを伝えているシーンはあるものの、万人迷(総愛され)要素強かったので、どうしても絡む時間が少なく感じてしまった😅
最初の頃は戦闘力がない、文明が遅れてるゴミ星(これほんとにゴミであってるのかって確認したらほんとにゴミって意味でストレート過ぎて笑った)から来たって見下してたし、禾玉に翻弄されて復讐者の集いみたいなの作ってたのに、いつの間にか信頼が生まれ、敵だった人達とチームになって隠された陰謀に共に立ち向かう展開がめちゃくちゃ熱かった

その分、後半に進むにつれてシステムのルールでは生き残れるのは一人ということで、(禾玉はルールに抗うという姿勢だったとしても)いつ誰が死んでもおかしくない状況にドキドキした🥺
淘汰されてしまったとあるキャラや裏切り者の最後のとこしんみりしてしまった。裏切り者はまだしも、最初から出てる濃いキャラがまさか脱落すると思わないじゃん
最初、沢山人出てきて覚えらんないわってなってたが読んでいくうちにそんなことはなくなり、各キャラに見せ場があり、魅力があってよかった。 各ステージのどんでん返しや、最後の方で張られた伏線が回収されてくとこがたまらなく気持ちがいい。禾玉が次何をしてくるのか、どうやってこの不利な状況を乗り越えるのか、作中の視聴者と一緒になって楽しめた😊
文案の禾玉の説明のとこで出てきて初めて知ったbking という単語、初期はイキってるとか割と悪い意味だったけど、後々にクールでかっこいいという意味の称賛に変わっていったみたいだが、まさにそんな感じで禾玉はたとえ武力値がなくても輝いててかっこよかった🥰
