249章~255章(終焉の後)
土御門の運はもう戻らないんだね😅安定の不運。最初、訳でハゲプログラマーと出てきて、ハゲてたの!?ってなったけど、そうじゃないのよな。徐粟と許森が感動の再会してる裏で翠花に教育されてるとこ面白すぎて。エクソシストの対応雑だし、1人だけ本当に不運😂
作者コメ欄の皆の「~(前略)~やっとダンジョンを脱出したと思ったら、また戻されてドッグフードを食わせられるのか。ふざけるな?!」のとこ、正論すぎて😂エピローグ後も2人のラブコメに巻き込まれる人々。
ていうかポセイドンが喋るの初めてでは?番外編でやっと喋った😳
ピエロと狂った帽子屋も来てくれて勢揃いで嬉しい。
あの悲しいラストから立会人として現れる諸葛さんが面白すぎるのよ(考えた読者ナイス)最早ギャグ要員…いや、名(迷)言とペンギンコスしてた時点で既にそうだったかも😇
相変わらず宋九は手のひらでコロコロされてて、やっぱりこの2人のやりとり好きだな〜

推しカプが……推しカプが結婚したーーー😭
宋九が悪魔の鎖になるの、とても良い。
宋九が自覚してるからか、想像してた以上に2人が甘い雰囲気でにこにこしちゃう。愉快犯夫夫最強だー🙌
もう何度も書いてるけど宋九の体に所有印びっしりのくだり、悪魔の強強独占欲が表れててほんとほんと好き🫶(攻めの激重感情大好きオタク)ついに魂にまでも印をつけたのね😘
家に帰ろうのとこ〜〜〜これからも悪魔は宋九と一緒にいろんな感情を知っていくんだね🥹(結ばれてるのに片想い期間に情緒やられた所為で悪魔に対して謎にしんみりしちゃう😂)
無限ループが彼らの家、帰る場所。温かいラストだ🙏🙏🙏

感想,无限练习生

248章(終焉)
前回の悲しい終わりに反して悪魔が操られてたS級達の当時の記憶をわざと残して2人のイチャイチャ見せつけてたって事実がわかって、悪魔何してんの🤣ってめっちゃ笑った。当人からしたら、嫌がらせでしかないw(ドッグフードというネット用語も学んだ😅)
終わっちゃった~~~寂しい🥺でも大団円!!!全員でハッピーエンド!良かった~~~!
「マジシャンは奇跡を起こすべき存在だろう?」ってとこ、熱すぎた!流石大マジシャン!この小説読み始めた理由の一つに主人公がマジシャンってこともあったから、これはたまらない🙏
悪魔に対する感情、結構割と前からあったんだね。宋九の行動で示すってとこ良い。男前なんだよなぁ。宋九は悪魔に様々な驚きを齎してきたけど、宋九から指輪を贈るってのは悪魔にとって一番嬉しい驚きだったんじゃないかな☺️

行かないでって思ってるのに引き止める言葉を絶対に口にしない悪魔に胸が苦しくなった🥺
「悪魔は自分の薔薇を掴んだ」ってなんて素敵な文なんだろう(しみじみ)最後、2人だけになった所のシーンも好き🫶
悪魔ーーー本当に、本当に良かったね😭心から喜んでるの伝わってきて、胸いっぱい。

まだまだこの世界に浸っていたい。やっぱり結ばれたあとも知りたいから番外編が楽しみだ😊

感想,无限练习生

247章(ファウスト(終))
悪魔は愛を理解しないとか言いつつも、これが愛じゃなきゃ何なんだってレベルで愛の溢れる行動を彼がとるから泣いちゃう😭「彼にキスしたい、彼と目を合わせたい、彼と鼻先を寄せ合いたい。人間のやり方で、彼に指輪をはめてあげたい」もうここで無理だった。
人間のやり方でって…何この献身具合。悪魔ーーー😭

指輪を贈ろうとして、自分のあげたバラで身動き取れなくなったの、今!このタイミングで最後の1回使うんかい!というツッコミと共に宗九が容赦なさ過ぎて逆にちょっと笑ってしまった😅
無限ループと結びついてるから壊したら遊べなくなる=死の話、そのプライドの高さから伝えなかったって部分、審判の日ダンジョンでの小さい悪魔を思い出して余計に辛い😣
今までギャグ的イチャイチャが多かっただけに悲しいラブシーンと終わり方で情緒やられる、、、🥺

感想,无限练习生

245章〜246章(ファウスト)
宋九に不法滞在者って言われたのもあるが、長く一緒にいる為に傀儡能力があるとはいえ社会的地位まで築いちゃうの、No.1流石No.1だし、悪魔〜〜〜ってなる🥹宋九と対等にいれる地位ってのもそうだけど、虫けらと思ってる人々より下にいるイメージないよな🤣
それにしてもメフィスト教授って響きが好きだ😉(?)
皆に注目されてるのに、悪魔に口で優位に立とうと躍起になって周り気にしていない宋九が相変わらずで笑う😂

悪魔の体温が低いので冬場とか寒そう🤪みたいな場違いな考えがあったのだが、実際に寒くて、でも悪魔がくっついているのが好きだからうんざりしながらもエアコンの温度上げてるのくだり、烦不胜烦(耐えられないほど煩わしい)とか出てきたけどw無理に引き剥がそうとしない宋九になんだか優しさを感じてしまった☺️(当社比)諦めてるだけだろうけど
影移動する際、悪魔に手を引かれてたのはわかってたけど、アクセサリーショップの店員さんに目撃されたことで恋人繋ぎしていた事実を知ってニコニコが止まらなくなった🤭そうそう、記憶を失う前はしょっちゅうしてたからね、違和感なかったんだね🙏

ずっと甘々だっただけにこの生活の終わりが見えてきて辛い。このままでいたいけど、決着はつけなければならないんだ🥺やはり悪魔は伝えないんだね。愛をサプライズにするって……甘いんだけど切ないよ、悪魔~~~😭

感想,无限练习生

コメ欄で悪魔は毎回宋九に踏まれててご褒美貰ってるとか、SとMを両立させてるとか言われてて滅茶苦茶笑った🤣ほんとに何故か両立できてるんだよな〜

感想,无限练习生

244章(ファウスト)
お誕生日おめでとう、宋九ー!バレンタインデーの薔薇に、誕生日の猫の贈り物と……甘〜い!ダンジョン内と外とじゃ時間の流れが違うと思うが、いつの間にか2ヶ月経ってた🤭外の人達めっちゃハラハラしてるだろうに(笑)なんだか決戦ダンジョンだということを忘れそう
残酷な無限ループの世界だった筈なのに。こんなに前半と後半で印象変わる小説あるんだな😳
でも推しカプがイチャイチャ(?)してるのは幸せだ。
誕生日プレゼント贈ったその口で自分にもプレゼント求める悪魔がとてもらしい☺️今回は大勝利で良かったね、悪魔。悪魔に対する印象も最初と違って謎の親目線になってる😉

コメ欄読んでて、宋九にメフィストと呼ばれて悪魔が動きを止めたとこ、任務達成したからじゃないかって指摘があって改めて読み返してきたが、そう言われるとそうかも😳ここの文、確かに地の文が詩的で意味深ではあった。
悪魔の任務条件の“これまで持ったことがないもの”ってなんだろって考えた時、名前か他者からの愛辺りかな〜ってぼんやり考えてたんだけど、メフィストって呼ばれて嬉しそうに応えてるとこ、もう完全にこの名前を受け入れてる感じだもんな☺️仮に達成してたとして、言わないのはまだ終わらせたくないから……やっぱり宋九の選択を待ってる感じかぁ🥺

感想,无限练习生

238章~241章(ファウスト)
悪魔だからファウストで、メフィスト!!!設定に滅茶苦茶テンション上がってしまった。おまけに悪魔の能力を見てしまえば否が応でもその存在を認めざるを得ない。種も仕掛けもありません……騙されてるけど!🤣
前の章で鬼谷子の意志を受け継いだんだ。ここで終わらせるぞ!みたいな緊張感あったのに、ギャグが始まった🤭
それにしても悪魔召喚儀式のシーン、クレイジーサーカスの時の自称邪神と同様に、またしても自覚なし(?)に厨二病的行動とってて笑っちゃう。今の状態だと藁にも縋る思いってのもあるだろうけど、あまりにもスラスラと呪文唱えちゃうんだもんな
悪魔じゃないが、若い宋九が可愛くて😘擦れた彼もいいけど、チョロい宋九も好きよ。でも記憶なくても悪魔をぶん殴りたくなるのは変わらなくて笑う😂一応、本物の悪魔だと思っている相手を簡単に裏切ろうとするところも相変わらずで好き

ここも悪魔福利ダンジョンなのでは🤔宋九の過去が知れるし、魔力補充(意味深)という名の口実があるし。(コメ欄見てたらハネムーンダンジョンってあって納得した🙌)
宋九のためだけの名前……とっても甘々だな~!
ここで小さい悪魔の時の記憶出てくるのズルい🥹あの時の宋九の言葉がどれだけ大きかったのかが後からわかるのほんと、、、

感想,无限练习生

最初の頃、黒衣の阿赞と弥賽亚が仲悪いってあったから何か後で起こるかもしれないと一時期キャラメモに残しておいたけど、結局何も起こらぬまま悪魔に操作されてしまったな😅S級多いから全員詳しくってのは無理なのはわかってるけどもうちょい活躍知りたかったキャラはいるな🤔特にポセイドンと、ムードメーカーで話はするけどダンジョンでの行動見れなかったエクソシストと、第一中学には出てたけど王様ゲームの時点でしか正気状態を見れなかった黒魔法使い辺り…

感想,无限练习生

235章~236章(終局の戦い)
嫌だーーー諸葛さんーーーー😭😭😭正体を予測できなかったので普通に驚いた。鬼谷子の支持者が集まってく流れ、まさに飢荒山村の宋九であの時複雑そうな目で見てくる諸葛さんになんで複雑?ってなったがそりゃなるわ😂自分の過去見てるようだもの
軽い気持ちで始めたことが次第に大勢を巻き込んで後戻りできない所まで来てしまう……普通の人ならその重みに耐えられなくなって断念してもおかしくないところ、最後まで成し遂げたんだよなぁ、、、
自分が死んでいることを忘れるくらいただひたすらに突き進んできて、やっと出会えた救世主だもの、手厚くフォローしてくれるわけだ😌
自分の死すら計算のうちに入れてるとこが諸葛さんらしくて納得するやら切ないやらで情緒がおかしい😅
諸葛さん無茶苦茶主人公してるな!!?諸葛さん視点で一本小説できそうだな😯(割と本気でちょっと読みたい)とか思考が現実逃避を始めたが……ううう、諸葛さん居なくなっちゃったの未だに信じられない。こんなに濃いキャラなのに……こんなにあっさり居なくなっちゃうなんて🥺でもやっと肩の荷が下りたと考えるとまたなんとも言えん気持ちになる。
宗九と諸葛さんのやりとり好きだったので、とても悲しい。。。

宗九は普段、本音を語ることはあまりないけれど、ある特定の誰かとはあまりにも似ている為、言葉をかわさずとも理解し合えた(意訳)ってとこ本当に……唯一無二感あってギュってなった😭互いの孤独を埋められるのは相手しかいないんじゃ~!宗九、早く悪魔と結ばれてくれ🙏
自分が決めた通り(鎖)、皆の望みを叶え無限ループを破壊する……復活させる望みを叶えたいってのも勿論あるだろうけど、破壊することを躊躇う気持ちはつまりそういうことなのよ、宗九~!
でも諸葛さんの願いも無視できないし、、、どう決着つければいいのやら😣

感想,无限练习生

232章(終局の戦い)
ついに決戦ダンジョン……終わりが見えてきてしまった🥺というか重要なことではないと言われればそこまでなんだけど、あとラスダンしか残ってないこの状況で、ポセイドンのキャラクター、脳筋としかわからないんだけど🤣これは土御門先輩よりも不憫かもしれない⁉️(酷い)
しかし、宿敵同士の戦いが始まるぞって時なのに、宋九と悪魔、君達は何してるんだ。ほんと……🤭配信切れてるとはいえ、そんなとこで始まるとは思わないじゃん。
宋九の、気持ち良さは二の次で宿敵に頭を下げさせてるのが爽快だってとこ相変わらず過ぎて🤣ムードなんてなかった
満足したからもう帰っていいぞみたいな態度の宋九、ほんとに酷すぎてwww悪魔が健気に見えてきてしまうこの状況なんなんだ。
2人が手指絡めるシーン好きだな〜!悪魔はセクハラしてた頃からやったし、とにかくくっついていたいんだね☺️ここ一か月で何度もしてるから慣れてるとは何その状況詳しく

前半のギャグ&イチャイチャから一転、やっぱりこの間の台詞不穏だった💦
何気ない風に言ってるけど実際のところ切実なの、いじらしい!!悪魔〜〜〜😭宋九がいなくなったらまた独りぼっちになっちゃう。。。
「悪魔が贈り物を開けたら、ディーラーからギャンブラーに身分の置き換えがあったかのようだ(意訳)」のとこも、、、宋九の選択に掛かってる
悪魔は決して宋九に自分の気持ちを押しつけようとはしてないんだよな。欲望面においての思考はヤバめだが🤣
普段だったら(主に欲望面で)姑息な手を使いそうなのに、こういう時はちゃんと誠実なのズルい!!あとちょいちょいサブリミナル効果的に小さい悪魔出してくるのもズルい!!(笑)その度に小さい悪魔〜🥺ってなってる
でも、宋九が悪魔の気持ちの裏を気にしてるようで良かった😌流石宿敵。よくわかっていらっしゃる

感想,无限练习生