162章〜163章
宋九と諸葛さんのやりとり、ボケとツッコミみたいで笑っちゃうんだが😂許森視点の情報で許森〜〜〜🥺とかなってたところで宋九の推理による諸葛さんの腹の内を知ってしまって、、、諸葛さん、真っ黒だな😅
流石、個人プレーでNo.3まで登り詰めた男!
うわー、こんな人出会っても絶対手のひらでコロコロされる側だわ💦
こんなことしてるから宋九からの信頼は未だにないの笑っちゃう😅そもそも誰も信じてないけどさ。強いていうと信頼してるのは諸葛さんの頭脳か🤭
それにしてもこれ以上、諸葛さんは何を隠してるんだろう🤔手厚いフォローはしてくれるけど、全く信頼できない諸葛さんのキャラ、今更ながら濃いよな〜。ブラックな面見ちゃったけど、やはり嫌いにはなれんのよな
宋九と諸葛さんのやりとり、ボケとツッコミみたいで笑っちゃうんだが😂許森視点の情報で許森〜〜〜🥺とかなってたところで宋九の推理による諸葛さんの腹の内を知ってしまって、、、諸葛さん、真っ黒だな😅
流石、個人プレーでNo.3まで登り詰めた男!
うわー、こんな人出会っても絶対手のひらでコロコロされる側だわ💦
こんなことしてるから宋九からの信頼は未だにないの笑っちゃう😅そもそも誰も信じてないけどさ。強いていうと信頼してるのは諸葛さんの頭脳か🤭
それにしてもこれ以上、諸葛さんは何を隠してるんだろう🤔手厚いフォローはしてくれるけど、全く信頼できない諸葛さんのキャラ、今更ながら濃いよな〜。ブラックな面見ちゃったけど、やはり嫌いにはなれんのよな
160章
無理だよーーー許森😭元々フラグ立ってたけど、回想シーンがあってあ、これダメかもしれんになったが本当にダメだった🥺(メタ)だから遺書はダメだって…結果が予想できてても泣いちゃう。。。
無理だよーーー許森😭元々フラグ立ってたけど、回想シーンがあってあ、これダメかもしれんになったが本当にダメだった🥺(メタ)だから遺書はダメだって…結果が予想できてても泣いちゃう。。。
157章〜158章(審判の日(終))
小さい悪魔ーーー😭悲しい。自分はボロボロなのにぬいぐるみを守ってるのマジで!!!遅れた救いに意味はあるのか?ううう悲しいよ。。。
小さい悪魔が客観的に宋九の行動について指摘したり、自分のことだからわかる悪魔の本心が垣間見えたりと、そこだけはにっこりしちゃった😊うん、そこだけだ……やっぱり辛い🥺
小さい悪魔ーーー😭悲しい。自分はボロボロなのにぬいぐるみを守ってるのマジで!!!遅れた救いに意味はあるのか?ううう悲しいよ。。。
小さい悪魔が客観的に宋九の行動について指摘したり、自分のことだからわかる悪魔の本心が垣間見えたりと、そこだけはにっこりしちゃった😊うん、そこだけだ……やっぱり辛い🥺
156章(審判の日)
老修道女の安心感……🥹温かい。宋九と悪魔の境遇の“かもしれない”を考えると、宋九にとってその存在がどれだけ大きいかが感じられる。それにしても“かもしれない”に対する苛立ちが凄く宋九らしい😊
強くて美しい宋九が格好良くて好きだ~🙏
老修道女の安心感……🥹温かい。宋九と悪魔の境遇の“かもしれない”を考えると、宋九にとってその存在がどれだけ大きいかが感じられる。それにしても“かもしれない”に対する苛立ちが凄く宋九らしい😊
強くて美しい宋九が格好良くて好きだ~🙏
155章(完璧な世界(終))
悪魔の誕生理由がわりと胸糞で、世界中の悪意から生み出されたらそりゃここまで歪んでるのもおかしかないよなってなった😅そしてやっぱり人間じゃなかったか〜!
そもそも能力チートだったしな。でも人外攻め大好物なので、これは嬉しい🙌(どこまでも煩悩塗れの感想)
鬼谷子の追随者達が救世主を求めて行動した結果、逆に魔王を生み出しちゃう展開、すごい皮肉が効いてて嫌いじゃない(酷い)
大義の為とはいえ結局は自分達の為に小さい悪魔を騙して連れてこうとしていた求生者と、自分達の信仰の為に子供を犠牲にしている祭司達がなんだか似たように感じてしまってあんまり好きになれなかったからかもな、、、なんとも後味の悪い話だ😅
悪魔の誕生理由がわりと胸糞で、世界中の悪意から生み出されたらそりゃここまで歪んでるのもおかしかないよなってなった😅そしてやっぱり人間じゃなかったか〜!
そもそも能力チートだったしな。でも人外攻め大好物なので、これは嬉しい🙌(どこまでも煩悩塗れの感想)
鬼谷子の追随者達が救世主を求めて行動した結果、逆に魔王を生み出しちゃう展開、すごい皮肉が効いてて嫌いじゃない(酷い)
大義の為とはいえ結局は自分達の為に小さい悪魔を騙して連れてこうとしていた求生者と、自分達の信仰の為に子供を犠牲にしている祭司達がなんだか似たように感じてしまってあんまり好きになれなかったからかもな、、、なんとも後味の悪い話だ😅
148章(審判の日)
宋九に罪の黒線がなかったの、生まれつき感情が欠如してるからとか何という皮肉😅確かに感情がないとそこに善悪の区別も何もないな
みんなが宋九にダンジョン破壊するのをやめてくれって言ってるところで「自分の任務は全員をこのダンジョンから生還させることだから、みんなが何を望もうが関係ない。メインシステムに感情を操作されてるんだからそこは重要じゃない」って結論になるの、本当に共感能力欠けてて笑う。清々しいほど罪悪感もない😂
「わかった」とは言ったが、ダンジョン破壊しないとは言ってない。みたいな内面と外面の差が最早ギャグなんよな〜
結果的に悪いことはしてないんだけど、紙一重で危ういこの感じ。読んでて何度も思うのが、老修道女の言葉があって良かった!自分でブレーキ踏めないのって恐ろしい😅
宋九に罪の黒線がなかったの、生まれつき感情が欠如してるからとか何という皮肉😅確かに感情がないとそこに善悪の区別も何もないな
みんなが宋九にダンジョン破壊するのをやめてくれって言ってるところで「自分の任務は全員をこのダンジョンから生還させることだから、みんなが何を望もうが関係ない。メインシステムに感情を操作されてるんだからそこは重要じゃない」って結論になるの、本当に共感能力欠けてて笑う。清々しいほど罪悪感もない😂
「わかった」とは言ったが、ダンジョン破壊しないとは言ってない。みたいな内面と外面の差が最早ギャグなんよな〜
結果的に悪いことはしてないんだけど、紙一重で危ういこの感じ。読んでて何度も思うのが、老修道女の言葉があって良かった!自分でブレーキ踏めないのって恐ろしい😅
145章(審判の日)
徐粟がダンジョンから戻ったら許森に気持ちを伝えるって決意してるけども、、、何このあからさまな死亡フラグ😂いやそんなまさかね……この場合、徐粟が死ぬっていうより許森が心配。諸葛さんと一緒のダンジョンって時点で諸葛さんのことも心配なのに……嫌な予感しかしないんだが😖止めてくれ~~~
徐粟がダンジョンから戻ったら許森に気持ちを伝えるって決意してるけども、、、何このあからさまな死亡フラグ😂いやそんなまさかね……この場合、徐粟が死ぬっていうより許森が心配。諸葛さんと一緒のダンジョンって時点で諸葛さんのことも心配なのに……嫌な予感しかしないんだが😖止めてくれ~~~
宋九が悪魔の仮装すれば良いじゃん。自分……天才では😳???って自画自賛してて笑ったんだが、いや確かにナイスアイデアだけどさ、それ……最早ペアルックなんだよな〜〜〜宋九は自分で自分を罠に嵌めるタイプだった😂こんなん悪魔喜ばすだけじゃない?
目を閉じても悪魔がどんな姿か暗唱できる。宿敵としての教養だ!とか訳わからんこと言ってるし。その癖、鏡に映った悪魔にそっくりな姿に拳を握ってるしで無茶苦茶面白いんだが🤭楽しくなってきたぞ