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替身受觉醒了、読了
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タイ版?の美しすぎるイラストを見かけたのがきっかけで、軽い気持ちでひとまず無料のとこまでって読み始めたら面白くて一気読みしてしまった。
爽文なので晏鹤清が頭脳プレイで割とサクサク復讐を完了させていくとこは良いんだけど、養子先の家族とか陆牧驰の仕打ちを垣間見るとやっぱりしんどくて、その反面恋愛パートがすごく…すごく甘くて良かった。釣りとか雨のシーンとかの静かで穏やかな2人のやりとりが復讐の合間にあって、くっつくまでがすごく丁寧に描かれてた
晏鹤清(受)が「20××年3月4日の日の出を見る」って天灯に願い事を書いたシーン、原作では3月3日に死亡したので泣きそうになった🥺なので陆凛(攻)の年齢差や権力的なものはもちのこと、晏鹤清のやっているとこに直接介入するわけでもなく何も伝えず裏から手を回して見守ったり、決して自分の愛を押し付けたりしないし……と無茶苦茶深い愛情を見せられて、また泣きそうになった
(情緒)
晏鹤清の弟に「あなたは騙されてる。晏鹤清はあなたを全く好きじゃない」って言われたとこで「俺が彼を愛していればそれでいい」って返すシーンが好き。
辛い境遇も自分の力だけで乗り越えて、心身ともに傷だらけの警戒心マックス状態だった晏鹤清が、いつの間にか自然と陆凛に我儘言えるレベルまで受け入れるようになったのは、彼じゃなかったら無理だったよな~って思う。まさに理想のスパダリだ
しかも後日談で再び天灯にした願い事が今度は“陆凛と一緒に”日の出を見るに変わって、陆凛も同じ願いをするとこ、涙なしには見れなかった
ずっと暗闇だった晏鹤清の人生に陆凛が光を与えてくれたんだ……うう、晏鹤清を愛してくれてありがとう(謎の親目線)
復讐ものは普段あまり読まなくて、V章入る時正直ちょっと躊躇があったりもしたのだけれど、結果的に読んで良かった😭復讐にどう決着をつけるんだろうというドキドキ感と、恋愛パートの甘さ、両方の面で楽しめてお気に入りの一作になった
感想
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その他
タイ版?の美しすぎるイラストを見かけたのがきっかけで、軽い気持ちでひとまず無料のとこまでって読み始めたら面白くて一気読みしてしまった。
爽文なので晏鹤清が頭脳プレイで割とサクサク復讐を完了させていくとこは良いんだけど、養子先の家族とか陆牧驰の仕打ちを垣間見るとやっぱりしんどくて、その反面恋愛パートがすごく…すごく甘くて良かった。釣りとか雨のシーンとかの静かで穏やかな2人のやりとりが復讐の合間にあって、くっつくまでがすごく丁寧に描かれてた
晏鹤清(受)が「20××年3月4日の日の出を見る」って天灯に願い事を書いたシーン、原作では3月3日に死亡したので泣きそうになった🥺なので陆凛(攻)の年齢差や権力的なものはもちのこと、晏鹤清のやっているとこに直接介入するわけでもなく何も伝えず裏から手を回して見守ったり、決して自分の愛を押し付けたりしないし……と無茶苦茶深い愛情を見せられて、また泣きそうになった
晏鹤清の弟に「あなたは騙されてる。晏鹤清はあなたを全く好きじゃない」って言われたとこで「俺が彼を愛していればそれでいい」って返すシーンが好き。
辛い境遇も自分の力だけで乗り越えて、心身ともに傷だらけの警戒心マックス状態だった晏鹤清が、いつの間にか自然と陆凛に我儘言えるレベルまで受け入れるようになったのは、彼じゃなかったら無理だったよな~って思う。まさに理想のスパダリだ
しかも後日談で再び天灯にした願い事が今度は“陆凛と一緒に”日の出を見るに変わって、陆凛も同じ願いをするとこ、涙なしには見れなかった
復讐ものは普段あまり読まなくて、V章入る時正直ちょっと躊躇があったりもしたのだけれど、結果的に読んで良かった😭復讐にどう決着をつけるんだろうというドキドキ感と、恋愛パートの甘さ、両方の面で楽しめてお気に入りの一作になった