无间、読了
替身受觉醒了が面白かったので同作者のこちらも読んでみたが…私、ミステリアスな受けを追いかける攻めの図、好きかもしれない
今回は容疑者疑惑の受けを追いかける刑事の攻めでまさにそんな感じで良かった。
替身受觉醒了は年上スパダリ攻めだったが、今回は年下ワンコ(狂犬)攻めで、どうしてもそっちと比べてしまうのだが、沈鞘(受)に対する陆焱(攻)のアプローチが毎回の如く決まらず、スマートじゃなさ過ぎて笑っちゃった😂だがそこがいい。
この世を無間(地獄)だと言った沈鞘に対して、「地獄があれば天国もある。この無間にいて、君という天国に出会えた。それが何より嬉しい」と陆焱が答えたシーンが好き。普段決まらないけど決める時は決める男、陆焱🤣良いキャラしてる。
最初ら辺、沈鞘が全食お菓子みたいな割とやばい生活してたので別の意味で心配したけど(のちに陆焱による食育が始まった)、お菓子ネタ(?)が連絡手段に使われるとこ、まさかここで活きてくるんだ!って驚きで良かった
このカップルならではの連絡手段
沈鞘が体温が低く、クールな性格なのに対して、陆焱が体温が高くて熱血っていうより騒がしい真逆の2人が徐々に惹かれあっていくのに癒される反面、復讐ものなので沈鞘の兄の自殺の原因となった男3人の鬼畜の所業にモヤモヤがすごい
お兄ちゃんが一体何をしたってんだよう……学校でも養子先の家でも地獄すぎた🥺
あと沈鞘を追いかけ回していた3人の言動が率直に言ってしまうと……気持ち悪くて😅主人公カプターンが待ち遠しいのはどの作品も同じだが、こんなに毎回早く陆焱出てきてくれ〜ってなるとは
復讐相手は皆地獄に落ち、18年間もずっと復讐だけを考えて生きてきて、全てを終えたこれからの沈鞘が陆焱と共にずっとずっと幸せに生きていくことを願う😭
番外ifの並行世界へ転生した話、涙が止まらなくなった
皆生きてるし、今度こそお兄ちゃんを助けられる…!改めてお兄ちゃんは家族思いのいい子だったんだよな…辛すぎる。
お兄ちゃんの日記の内容とか、復讐相手が普通にやばい奴でハラハラしたのもあって(といっても人間離れした強さの陆焱がいるから安心感はある😂)、最後までぐいぐい読んでしまった。面白かったー!
替身受觉醒了が面白かったので同作者のこちらも読んでみたが…私、ミステリアスな受けを追いかける攻めの図、好きかもしれない
今回は容疑者疑惑の受けを追いかける刑事の攻めでまさにそんな感じで良かった。替身受觉醒了は年上スパダリ攻めだったが、今回は年下ワンコ
この世を無間(地獄)だと言った沈鞘に対して、「地獄があれば天国もある。この無間にいて、君という天国に出会えた。それが何より嬉しい」と陆焱が答えたシーンが好き。普段決まらないけど決める時は決める男、陆焱🤣良いキャラしてる。
最初ら辺、沈鞘が全食お菓子みたいな割とやばい生活してたので別の意味で心配したけど(のちに陆焱による食育が始まった)、お菓子ネタ(?)が連絡手段に使われるとこ、まさかここで活きてくるんだ!って驚きで良かった
このカップルならではの連絡手段
沈鞘が体温が低く、クールな性格なのに対して、陆焱が体温が高くて熱血っていうより騒がしい真逆の2人が徐々に惹かれあっていくのに癒される反面、復讐ものなので沈鞘の兄の自殺の原因となった男3人の鬼畜の所業にモヤモヤがすごい

お兄ちゃんが一体何をしたってんだよう……学校でも養子先の家でも地獄すぎた🥺
あと沈鞘を追いかけ回していた3人の言動が率直に言ってしまうと……気持ち悪くて😅主人公カプターンが待ち遠しいのはどの作品も同じだが、こんなに毎回早く陆焱出てきてくれ〜ってなるとは

復讐相手は皆地獄に落ち、18年間もずっと復讐だけを考えて生きてきて、全てを終えたこれからの沈鞘が陆焱と共にずっとずっと幸せに生きていくことを願う😭
番外ifの並行世界へ転生した話、涙が止まらなくなった
皆生きてるし、今度こそお兄ちゃんを助けられる…!改めてお兄ちゃんは家族思いのいい子だったんだよな…辛すぎる。お兄ちゃんの日記の内容とか、復讐相手が普通にやばい奴でハラハラしたのもあって(といっても人間離れした強さの陆焱がいるから安心感はある😂)、最後までぐいぐい読んでしまった。面白かったー!
睡醒成了影帝的猫、読了
これは猫好きにはというか、動物好きならたまらないと思う。主人公が猫になる話なのだけれど、無茶苦茶可愛くて癒された〜〜〜☺️
最近、主人公が動物視点ものをよく読んでいるが大好物過ぎた。秦沉(攻)がデレデレになって写真をweiboに上げてる気持ちがすごいわかる(笑)
许涧(受)のそれまでの境遇は良いものではなかったけれど、割とメンタル強いし前向きなとこ好きだな〜!あと周り人が温かくて……🥹親友とか叔父さんとか
人間に戻れるようになってからの恋愛パートも甘々で、最終章ラストの秦沉の言葉も愛が溢れてて好き💯
というか许涧は人間と猫、自由に変身できるようになったし、部分的に耳とか尻尾出せるし最強の受けでは🤔
なぜ猫になってしまったのかのキーパーソン的人物の行動が意味深で、夜読んでたからちょっと怖くなったけどホラーとかそんなこともなく、最後は安心して読めた😅サブカプも長い年月を経て結ばれて良かった〜〜〜温かい作品だった
作中で秦沉が许涧のこと「小祖宗 」と呼んでて調べたらこれまた甘かった🤭ご馳走様です
これは猫好きにはというか、動物好きならたまらないと思う。主人公が猫になる話なのだけれど、無茶苦茶可愛くて癒された〜〜〜☺️
最近、主人公が動物視点ものをよく読んでいるが大好物過ぎた。秦沉(攻)がデレデレになって写真をweiboに上げてる気持ちがすごいわかる(笑)
许涧(受)のそれまでの境遇は良いものではなかったけれど、割とメンタル強いし前向きなとこ好きだな〜!あと周り人が温かくて……🥹親友とか叔父さんとか
人間に戻れるようになってからの恋愛パートも甘々で、最終章ラストの秦沉の言葉も愛が溢れてて好き💯
なぜ猫になってしまったのかのキーパーソン的人物の行動が意味深で、夜読んでたからちょっと怖くなったけどホラーとかそんなこともなく、最後は安心して読めた😅サブカプも長い年月を経て結ばれて良かった〜〜〜温かい作品だった
作中で秦沉が许涧のこと「小祖宗 」と呼んでて調べたらこれまた甘かった🤭ご馳走様です
替身受觉醒了、読了
爽文なので晏鹤清が頭脳プレイで割とサクサク復讐を完了させていくとこは良いんだけど、養子先の家族とか陆牧驰の仕打ちを垣間見るとやっぱりしんどくて、その反面恋愛パートがすごく…すごく甘くて良かった。釣りとか雨のシーンとかの静かで穏やかな2人のやりとりが復讐の合間にあって、くっつくまでがすごく丁寧に描かれてた
晏鹤清(受)が「20××年3月4日の日の出を見る」って天灯に願い事を書いたシーン、原作では3月3日に死亡したので泣きそうになった🥺なので陆凛(攻)の年齢差や権力的なものはもちのこと、晏鹤清のやっているとこに直接介入するわけでもなく何も伝えず裏から手を回して見守ったり、決して自分の愛を押し付けたりしないし……と無茶苦茶深い愛情を見せられて、また泣きそうになった
(情緒)
晏鹤清の弟に「あなたは騙されてる。晏鹤清はあなたを全く好きじゃない」って言われたとこで「俺が彼を愛していればそれでいい」って返すシーンが好き。
辛い境遇も自分の力だけで乗り越えて、心身ともに傷だらけの警戒心マックス状態だった晏鹤清が、いつの間にか自然と陆凛に我儘言えるレベルまで受け入れるようになったのは、彼じゃなかったら無理だったよな~って思う。まさに理想のスパダリだ
しかも後日談で再び天灯にした願い事が今度は“陆凛と一緒に”日の出を見るに変わって、陆凛も同じ願いをするとこ、涙なしには見れなかった
ずっと暗闇だった晏鹤清の人生に陆凛が光を与えてくれたんだ……うう、晏鹤清を愛してくれてありがとう(謎の親目線)
復讐ものは普段あまり読まなくて、V章入る時正直ちょっと躊躇があったりもしたのだけれど、結果的に読んで良かった😭復讐にどう決着をつけるんだろうというドキドキ感と、恋愛パートの甘さ、両方の面で楽しめてお気に入りの一作になった
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見るタイ版?の美しすぎるイラストを見かけたのがきっかけで、軽い気持ちでひとまず無料のとこまでって読み始めたら面白くて一気読みしてしまった。
爽文なので晏鹤清が頭脳プレイで割とサクサク復讐を完了させていくとこは良いんだけど、養子先の家族とか陆牧驰の仕打ちを垣間見るとやっぱりしんどくて、その反面恋愛パートがすごく…すごく甘くて良かった。釣りとか雨のシーンとかの静かで穏やかな2人のやりとりが復讐の合間にあって、くっつくまでがすごく丁寧に描かれてた

晏鹤清(受)が「20××年3月4日の日の出を見る」って天灯に願い事を書いたシーン、原作では3月3日に死亡したので泣きそうになった🥺なので陆凛(攻)の年齢差や権力的なものはもちのこと、晏鹤清のやっているとこに直接介入するわけでもなく何も伝えず裏から手を回して見守ったり、決して自分の愛を押し付けたりしないし……と無茶苦茶深い愛情を見せられて、また泣きそうになった
(情緒)晏鹤清の弟に「あなたは騙されてる。晏鹤清はあなたを全く好きじゃない」って言われたとこで「俺が彼を愛していればそれでいい」って返すシーンが好き。
辛い境遇も自分の力だけで乗り越えて、心身ともに傷だらけの警戒心マックス状態だった晏鹤清が、いつの間にか自然と陆凛に我儘言えるレベルまで受け入れるようになったのは、彼じゃなかったら無理だったよな~って思う。まさに理想のスパダリだ

しかも後日談で再び天灯にした願い事が今度は“陆凛と一緒に”日の出を見るに変わって、陆凛も同じ願いをするとこ、涙なしには見れなかった
ずっと暗闇だった晏鹤清の人生に陆凛が光を与えてくれたんだ……うう、晏鹤清を愛してくれてありがとう(謎の親目線)復讐ものは普段あまり読まなくて、V章入る時正直ちょっと躊躇があったりもしたのだけれど、結果的に読んで良かった😭復讐にどう決着をつけるんだろうというドキドキ感と、恋愛パートの甘さ、両方の面で楽しめてお気に入りの一作になった

我靠贫穷横扫逃生游戏、読了
タイトル通り貧乏になればなるほど強くなる主人公の無限流もの😂能力の設定も面白いし、現実世界での貧困生活で身についたスキルがゲームで活かされるってところも皮肉すぎて笑っちゃった。久しぶりに見たな不憫系(?)主人公。貧困生活にもちゃんと理由があるのだけれども。ゲームで強強見せた後に恋愛面で照れちゃうとこ可愛かった🥰
攻めはイケメンな実体もいいけども、最初らへんの影とか猫形態の姿も好きだったな~🤭
出てくる人が多い所為もあって最後の方は若干駆け足感があったが脇役にも魅力キャラが沢山出てくるのはいい作品だ🙏
番外編も何個かあって有り難かった。登場人物の犬猫ver話とか、サブカプの話はどこまでも悲しい🥺結末は読者に委ねるそうなので、私は未来がある方を選びたい…
というか本編最終話の作者コメで知ったんだがこの作品は作者の第一作目なんだな😳他の作品も読みたくなった。面白かった~!
タイトル通り貧乏になればなるほど強くなる主人公の無限流もの😂能力の設定も面白いし、現実世界での貧困生活で身についたスキルがゲームで活かされるってところも皮肉すぎて笑っちゃった。久しぶりに見たな不憫系(?)主人公。貧困生活にもちゃんと理由があるのだけれども。ゲームで強強見せた後に恋愛面で照れちゃうとこ可愛かった🥰
攻めはイケメンな実体もいいけども、最初らへんの影とか猫形態の姿も好きだったな~🤭
出てくる人が多い所為もあって最後の方は若干駆け足感があったが脇役にも魅力キャラが沢山出てくるのはいい作品だ🙏
番外編も何個かあって有り難かった。登場人物の犬猫ver話とか、サブカプの話はどこまでも悲しい🥺結末は読者に委ねるそうなので、私は未来がある方を選びたい…
というか本編最終話の作者コメで知ったんだがこの作品は作者の第一作目なんだな😳他の作品も読みたくなった。面白かった~!
被偏执神明盯上后、読了
コメントにもあって頷いちゃったんだけど、これこのまま行くとバッドエンドじゃない?(相手、邪神だし)って不安があったが、主人公の正体わかって見方が変わるとこが良かった。
攻めの考え方、よっぽど人間的で好感持てた(邪神だが)あと攻め受けの唯一感も好き🥰
クトゥルフの知識は无限练习生の時に調べて以来アップデートされていなかったのだが、所々知ってる邪神名出てきてそれだけでも楽しめた。多分、これ詳しい人だとすぐわかっちゃうのかしら🤭?
概要に「旧支配者は、生まれてから死ぬまで、太古から今まで、あなたを注視している」ってあるんだけど、SAN値削られそうな文がこんなにも甘く感じるとは😂
厨二病要素多いのでそれが問題なければ、おすすめしたい。私は好きだったな。作者の他の邪神シリーズも読みたい
コメントにもあって頷いちゃったんだけど、これこのまま行くとバッドエンドじゃない?(相手、邪神だし)って不安があったが、主人公の正体わかって見方が変わるとこが良かった。
攻めの考え方、よっぽど人間的で好感持てた(邪神だが)あと攻め受けの唯一感も好き🥰
クトゥルフの知識は无限练习生の時に調べて以来アップデートされていなかったのだが、所々知ってる邪神名出てきてそれだけでも楽しめた。多分、これ詳しい人だとすぐわかっちゃうのかしら🤭?
概要に「旧支配者は、生まれてから死ぬまで、太古から今まで、あなたを注視している」ってあるんだけど、SAN値削られそうな文がこんなにも甘く感じるとは😂
厨二病要素多いのでそれが問題なければ、おすすめしたい。私は好きだったな。作者の他の邪神シリーズも読みたい

正经鱼在线破案、読了
単純にミステリタグと人魚と探偵の文字に惹かれて読んだので、途中でミステリ要素ありの幻学ものだということに気づき、最後は無限流になった!?って驚いたのだが(ちゃんと概要読め)最後に全てが繋がるのが良かった👍大団円
謎だけでなく現実問題が絡んできたりして読み応えあった😊(恋愛面は他作品に比べ少ない感じではあるんだけど、どちらかというとストーリーが濃いと嬉しいタイプなので満足した)
あとこの作者さんの小動物の描写が上手くって、動物好きにはたまらんかった
癒やされた〜🤲作者さんの他の小説も買ったので今から読むのが楽しみ
単純にミステリタグと人魚と探偵の文字に惹かれて読んだので、途中でミステリ要素ありの幻学ものだということに気づき、最後は無限流になった!?って驚いたのだが(ちゃんと概要読め)最後に全てが繋がるのが良かった👍大団円
謎だけでなく現実問題が絡んできたりして読み応えあった😊(恋愛面は他作品に比べ少ない感じではあるんだけど、どちらかというとストーリーが濃いと嬉しいタイプなので満足した)
あとこの作者さんの小動物の描写が上手くって、動物好きにはたまらんかった
癒やされた〜🤲作者さんの他の小説も買ったので今から読むのが楽しみ
在逃生游戏里当BOSS、読了
最初、容峥(攻)の一目惚れからの行動にしては愛が重い行動に、正直ちょっとついていけなかったんだけど、その代わり割とすぐにイチャイチャが拝めたのは良かった(?)
容峥は黒すぎて、鬼陣営になるべくしてなった人だと思った🤣その分、味方としているとものすごく安心感はある🙏
孤独な白乐水(受)に温かい場所が見つかってほんとに良かった🥺家庭環境酷すぎる…
無限流で主人公がプレイヤーとしてゲームを攻略するパターンしか読んだことなかったので、鬼サイドとしてNPCに混じってプレイヤーを淘汰するって設定は新鮮で楽しめた😊番外編1本であっさり感あったのでもう少し長くみてたかったな〜。
最初、容峥(攻)の一目惚れからの行動にしては愛が重い行動に、正直ちょっとついていけなかったんだけど、その代わり割とすぐにイチャイチャが拝めたのは良かった(?)
容峥は黒すぎて、鬼陣営になるべくしてなった人だと思った🤣その分、味方としているとものすごく安心感はある🙏
孤独な白乐水(受)に温かい場所が見つかってほんとに良かった🥺家庭環境酷すぎる…

無限流で主人公がプレイヤーとしてゲームを攻略するパターンしか読んだことなかったので、鬼サイドとしてNPCに混じってプレイヤーを淘汰するって設定は新鮮で楽しめた😊番外編1本であっさり感あったのでもう少し長くみてたかったな〜。
300章近くあったけど、面白くて毎日夢中で読んでいたのであっという間だった。終わってしまったんだな…
前も言った気がするが、私はこういう武力値はないものの、頭脳一つで逆境を乗り越える話が好きで好きで🙏(それはそうと禾玉(受)の戦闘力低すぎて、戦闘力が頭上にバーで可視化される副本で拡大鏡使ってやっと見えるようになったシーン笑った🤣)
あと禾玉がいい感じに狂ってるのも良い。かっこつけに命かけすぎ😂「死亡线上蹦迪(死の境界線でダンスを踊る(直訳))」という一文が何度も出てきて、まさに禾玉の行動を形容するのにぴったりな表現なのだが見る度に笑ってしまう。特に3陣営の中でスパイになって各陣営をぐるぐる翻弄してた副本が好き(元々戦闘力2ではあるが、バレたら瞬殺されそうな団子の姿になってたのも可愛くて好き)
他の作品を出すのはあれなんだが、无限练习生で諸葛さんが同じように3陣営を手玉に取ってたってエピソードはこういう感じなんだろうなって考えると確かにそりゃ恨まれるよなになった🤣でもこれは頭が良いからこそできるので、見てる側としてはわくわくしてしまうんだよな
最初、离湛(攻)が全然出てこなくて、人たくさん出てくるのに文案にある名前ないけど紛れ込んでるのか?となり、第二ステージでやっと名前が出てきたー!ってなったが……なんと最初から出ていたのでそこかいっになった😳禾玉と离湛はある事情で最初から良好な関係だったとはいえ、中々絡む時間も最後の方まで少なかったので、あわよくばもう少し番外編欲しかったかな。ちゃんと禾玉からの気持ちを伝えているシーンはあるものの、万人迷(総愛され)要素強かったので、どうしても絡む時間が少なく感じてしまった😅
最初の頃は戦闘力がない、文明が遅れてるゴミ星(これほんとにゴミであってるのかって確認したらほんとにゴミって意味でストレート過ぎて笑った)から来たって見下してたし、禾玉に翻弄されて復讐者の集いみたいなの作ってたのに、いつの間にか信頼が生まれ、敵だった人達とチームになって隠された陰謀に共に立ち向かう展開がめちゃくちゃ熱かった
その分、後半に進むにつれてシステムのルールでは生き残れるのは一人ということで、(禾玉はルールに抗うという姿勢だったとしても)いつ誰が死んでもおかしくない状況にドキドキした🥺
淘汰されてしまったとあるキャラや裏切り者の最後のとこしんみりしてしまった。裏切り者はまだしも、最初から出てる濃いキャラがまさか脱落すると思わないじゃん
各ステージのどんでん返しや、最後の方で張られた伏線が回収されてくとこがたまらなく気持ちがいい。禾玉が次何をしてくるのか、どうやってこの不利な状況を乗り越えるのか、作中の視聴者と一緒になって楽しめた😊
文案の禾玉の説明のとこで出てきて初めて知ったbking という単語、初期はイキってるとか割と悪い意味だったけど、後々にクールでかっこいいという意味の称賛に変わっていったみたいだが、まさにそんな感じで禾玉はたとえ武力値がなくても輝いててかっこよかった🥰